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2021年12月12日日曜日

メンテしながら使うことで生まれる愛着

コロナ禍がひと段落した2021年12月初旬。延期に延期されていた出張に行くなどしておりました。
私は、革靴を履く頻度が少ない(仕事では履かない)ので、履くたびにメンテをするような使い方をしています。

メンテをしたり修理をしたり、長持ちするような使い方や保管方法を取ったり、そうやって使うことで愛着も増してきます。

2021年12月9日木曜日

2ヵ月近く何やっていたの?っていう話

前回のブログ記事で「いや~やらなきゃいけないことを済ましていたら時間が無くて~」と書いたのが10月中旬のことで、気が付けば12月で頭が真っ白です。
ダイアルカラーからか、なんとなく冬のイメージのある私のヨットマスター。フィッシャーマンニットをイメージしてセーターを合わせました。

2021年1月1日金曜日

2021年 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。


新年のご挨拶と近況報告、本年の抱負などを。

2020年4月10日金曜日

残るものを扱う自覚[あるいはネット上での悲しき別れ]

 以前よく見ていたサイトに久しぶりにアクセスしてみたら、運営者の方の訃報を知ることとなりました。新年度早々の話題にしては重いですが、こんなブログですが形として残るものを扱っていることについて、すこし考えてみました。

自分に、もしものことがあった場合、大事にしてくれる人へと引き継ぎたいと思う、オイスタープレシジョンを巻いて考えました。

2020年2月15日土曜日

河津桜を撮影に[ヨットマスター]

毎年恒例となっています、近所で咲いている河津桜を撮影に出掛けました。
『ヨット』マスターなので、海=夏のイメージの強い時計ですが、私は色合いから春っぽいイメージを持っています。

2020年1月19日日曜日

東京タワーに哀愁を覚えるなど

めずらしく東京に出張に行ってまいりました。
Rolex オイスタープレシジョン

お供はオイスタープレシジョンです。
寄り道などして東京タワーの見える芝公園方向を散歩してみました。

スカイツリーが完成して、東京タワーになんとなーく哀愁を覚えたりする私…。そんな話を。

2020年1月6日月曜日

どんな時計を「良い」とするか? あるいはRef.16622が好きな理由

先日の日記で書いた通り、年末年始は可能な限りヨットマスターを着用していました。
しみじみと良いなぁ、と思った次第で、このモデルをお勧めしてくれた時計店の店主の意見や、自分の見解を通じて、「良い」って何だろう?とか、答えは1つじゃないとか、そういうことを述べてみたいと思います。

2020年1月1日水曜日

あけましておめでとうございます[2020年]

ご訪問いただいている皆様。明けましておめでとうございます。
って、おぉぉぃ どん兵衛食べた時にベゼルを動かしたままじゃないか!
ツイッターでもあまり呟かず、更新頻度も下がっておりましたが元気です。

近況報告と本日着用していたヨットマスターについてなど。

2019年9月23日月曜日

なんとなくアウトプットが湧き出てこずに困った日には

なんとなく日記が書けない今日この頃
ROLEX ヨットマスター Ref.16622のリストショット
インプットが足りていないのかなぁなどと考えつつヨットマスターを身に着けて出歩いております。

私の考えるインプットとアウトプットのバランスとか、インプットの仕方について、少し考えます。

2019年8月15日木曜日

自分を上げたりお守りだったりする時計

最近私は、人々が時計に惹かれる理由とか、見出す価値とか、そういうものを深堀して考えております。

一つの結論が出る話ではありませんが、あまり語られない、文章化されていない内容が見つかるのであれば、いわゆる『時計離れ』の原因に迫れるのではないか?と考えるわけです。

今回は、自分のテンションやモチベーションを上げるための時計との付き合い方や、お守りとしての時計という観点から書いてみました。

話は同年代の女性の何気ない話から始まります。

2019年6月8日土曜日

毎年恒例の紫陽花の撮影にヨットマスターRef.16622を連れて

というわけで、先日の予告通り紫陽花を撮影してきました。
紫陽花は比較的長く楽しめますが、どんな花でもジャストタイミングは短いですから、がんばって早起きして出掛けます。

今日はヨットマスターをお供に出掛けました。

2019年5月10日金曜日

時計を選ぶ際に、シーンを限定するか?オンオフ兼用を考えるか?という問題

夕日が綺麗でしたので、仕事終わりにヨットマスターと1枚…などと、別に優雅な訳ではなく…
Rolex Yacht-master(ヨットマスター) Ref.16622
帰宅後に外を見たら綺麗だったので、慌てて時計を着け替えて写真を撮っただけのことで…。

 このヨットマスターは気に入っていますが職場には着けていこうとは思いません。個人的に、自分の職場にはアンマッチだと思っているからです。そんなこんなから、あるシーンに特化して物を選ぶか、幅広いシーンに合わせることを前提に物を選ぶか、という難しい問題について、少し考えてみました。

2019年5月5日日曜日

Rolex ヨットマスター Ref.16622を買いました

令和最初の記事は、Rolex ヨットマスター Ref.16622の購入報告です。
購入報告と言っておきながらなんですが、買ったのは2月頃のことです。別に隠していたわけではありませんが、そろそろ、何かの機会に紹介しておかないと紹介する機会を逸すると思った次第です。

今回は、買ってみてどう感じた?ぐらいの軽いお話を。

2019年1月20日日曜日

ステンカラーコートを羽織って出張など[Rolex OysterPrecision]

今週は珍しく都会へ出張など。
Rolex Oyseter Precision Ref.6427
せっかくなので、(スーツ仕事が少ないから)着る機会が少ないステンカラーコートをジャケットの上に羽織ってみました。手元はRolex OyseterPrecisionを。

2019年1月3日木曜日

新年 明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
Rolex oyster precision Ref.6427 with gloves made from peccary by Dents
お正月は実家にて過ごしておりました。初詣にはRolexオイスタープレシジョンを、Dentsのペッカリー製手袋を、足元はTriker'sを合わせまして出掛けました。

2018年12月7日金曜日

出会いと別れ。そして感謝を伝える大切さ。

先日、お世話になっている方が退職されるということで、『また挨拶しておこう』などとのんきに構えておりましたら挨拶をし損ねる事態となってしまい、自分の後回し癖を大変後悔しました。結局、ギリギリで会うことができて良かったのですが、そういう出会いや別れを大切に思うなら可能な限り感謝を伝えるべきだな、と感じた次第です。

人との出会いや物との出会いがあります。たまたま店頭に並んでいて買うという出会いもありますが、人との付き合いの中で『君ならこれを譲ってあげても良い』という出会いもあります。

そんな出会いとか別れとか、感謝の気持ちについて少し語りたいと思います。


2018年11月10日土曜日

あれよあれよという間に肌寒くなりました

1ヶ月間ブログの更新を放っておいてしまって、あわてて書きかけの記事を仕上げました。
ROLEX オイスタープレシジョン Ref.6427
パリッと艶のあるシャツも良いですが、ふんわりと柔らかな肌触りのシャツが心地よい季節になりました。

2018年5月25日金曜日

たまのスーツスタイルには全力を尽くしたい

珍しくスーツスタイルでの出張でした。
今日はお気に入りのややグレー寄りのネイビーのスーツにオーソドックスな白のレギュラーカラー、黒のストレートチップのオックスフォード、そして最も仕事着に映える1本を着けてまいりました。

2018年5月13日日曜日

『新社会人になって高価な時計を買う』のは必要なのか?を考察する


時計雑誌やファッション雑誌、もしくはビジネスとかライフスタイルを扱う雑誌を見ていると、『社会人になったらお金をためて高価な時計を買う』というような記述を見ることがあります。

それって、本当のところどうなんだろう、と思うことが多く、私のいる環境を元に考察してみました。特に、地方都市に拠点のある技術系に就職する人に向けて考えてみました。

私の考えが正しいと断言するつもりはありませんが、自分の環境がどのようなところか、ということを考えて上で、『時計を買わなくてはならないのか? そんなことは無いのか?』とか、『自分が時計が欲しいと思う気持ちは本物なのか?』を考えてから購入の判断をしても遅くないのでは?と思います。そのような内容を記事にしました。

2018年5月6日日曜日

長距離ドライブのお供にお気に入りの腕時計を

時計は時を知るための物ではありますが、それ以上に、自分のテンションを保つ役割もあったりすると感じることがあります。
GWも最終日で長距離ドライブから戻ってまいりました。そんな時に、お気に入りのオイスタープレシジョンを着けていました。